///扉 窪田般彌『ミラボー橋の下をセーヌが流れ―フランス詩への招待』(白水社 1996年) 堀口大學『註と解 仏蘭西現代詩の讀み方』(第一書房 1932年) 窪田般彌を読むのはこれが最後。ここからフランス詩についての本を続けて読んでみようと思います。二冊…
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